びわの葉温熱セラピー

POCAPOCA のびわの葉療法

三千年の伝統がある、安心・安全の自然療法

今から三千年前、びわの葉は「お釈 迦様の手」と呼ばれ、びわの葉療法 は仏教医学としてお釈迦様と共に広がりました。

日本には奈良時代に伝来、聖武天皇の后、 光明皇后が施薬院(今の病院) を作ってびわ療法を広めたと言われています。

○疲労回復 ○筋肉のこりをほぐす
○胃腸の働きを活発にする ○血行を良くする
○神経痛、筋肉痛の痛みの緩和
などの他、ぜんそく、冷え性、腰痛、五十肩、便秘、肩こり、 不妊症、慢性病など様々な症状を緩和させる効果が実証されています。びわ温灸は季節に関係なく肩こりやストレス、夏バテや冷房による体の冷えにも効果を発揮します。

びわの葉温熱セラピーとは

びわの葉療法と温灸療法を合わせたもので、療法の相乗効果により、人間の持っている自然治癒力を高めていくもので、遠赤外線温灸器用いて、経路に沿って温めていきます。


温灸器の熱によって、びわの葉エキスを蒸気にして皮膚を温めます。この温灸器は医療機器としての認定を受けています。「病は冷えから ・・ ・・」 と言われているように、冷えは病気の大きな原因になります。


このことから、温めることは非常に大切になります。身体は、冷えると固くなり、この固くなったものが、心筋梗塞や脳梗塞、子宮筋腫やがんなどを引き起こすと言われています。

びわの葉温熱セラピーの 3 つの作用

  1. 温熱刺激作用
  2. 指圧作用(ツボ刺激)
  3. びわの葉薬理作用

関連サイト

⃝ビワと健康 (ビワの葉温熱療法普及会)
http://homepage2.nifty.com/biwa-fukyukai/

⃝びわ本舗
http://www.din.or.jp/~tsi/

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